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横浜市初!港北東急店オープン

横浜市の取り組みとして、子育て中の女性を対象とした「女性活躍推進」を目標に掲げています。主に子育て世代の継続就労やキャリア形成の実現を目指すものです。横浜市とママスクエアでは2017年11月に『女性の活躍推進に関する連携協定』を締結しました。市の支援を反映しママスクエアは、20拠点目になる「横浜港北店」を2018年5月にオープンさせました。連携協定のもと、実際にママスクエアで働く女性を対象に『就労と子育てについて』のアンケート調査なども実施し、市政へリアルな声を届ける等、連携を強化して参ります。
行政連携事業とは?

課題と解決

Task

横浜市には仕事を再開したい女性は大変多い。市の調査では、仕事をしていない女性の92.6%に就業意向があり、中でも短時間勤務を希望する人が大部分を占めている。こうした女性層にあった働き方を実現できる形を模索。

Resolution

・ママスクエア港北東急店は、従来のママスクエアスキームに加え、フリーランス、女性起業家、テレワークを活用したい方に向けて、多様な働き方を実現できるスペースとしての活用が見込まれている
・仕事を再開したい女性にとって、無理のないペースで仕事を始めることができる

※ママスクエアスキーム:託児機能付きワーキングオフィス。ガラスで仕切られた空間でママの働くスペースとキッズスペースが隣り合っている設え。ママはBPO案件(営業サポート業務、コール業務など)に従事する。
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横浜市の取り組みとして、子育て中の女性を対象とした「女性活躍推進」が目標

横浜市『日本一女性が働きやすい、働きがいのある都市』

子育て期のママが子連れで通えるオフィスを!

市営地下鉄のセンター南駅前にある「港北東急店」の中にママスクエアを設置。近隣の働きたいママたちが笑顔で働ける場所ができました。子どもたちも友達ができて楽しそうに過ごす。
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【ママスクエアなら女性一人ひとりのニーズに沿った働き方が実現】

短時間勤務のママが多く働く託児機能付きワーキングオフィス運営実績を持つママスクエアであれば、仕事復帰もあきらめる必要がない。子どもが小さいうちは子連れ出勤、幼稚園になればお迎え時間に合わせ短時間勤務に移行するなど、子どもの成長に合わせた勤務形態が選択できる。仕事と子育ての両立が柔軟に検討できる。