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物流モデル

ママスクエア物流モデルを導入いただくことで、採用難航を余儀なくされている「物流業界」において採用力を発揮します。物流業界の慢性的な人材不足を支援する事業。これまで人の採用に困っていた物流センター内でママスクエアがコンサルティングから事業所内保育所立ち上げまでを請け負います。

物流モデル・スキーム(大和ハウス工業様事例より)

スキーム

大型物流センターの課題

  • 慢性的な人材不足。働く人の確保。
  • きつい/帰れない/給料の3Kが目立ち女性が進んで選ばない仕事環境が課題。
やじるし

託児スペースを設けることで、これまで「働きたくても働けなかった」主婦層を雇用することが可能!

<ママスクエアから提供できる価値>

ママ層への圧倒的な採用力
安定的に低コストでママ層の採用が可能に
高いレベルの保育事業
これまで培ってきた保育所付きワーキングルーム
ノウハウを活用した保育事業の質の高さ
「仕事がお母さんと子どものそばにある」新しい仕事環境を整える
女性が働ける、働きやすい環境、新しい働き方文化を
お客様とのパートナーシップで創り上げます

ママスクエア導入メリット

  • ママスクエア導入側のメリット

    1. 保育園の待機児童問題を背景に子連れで働きたい主婦は多い、採用コストを抑えた人材確保が可能
    2. 子どものそばで働ける環境を整え、継続的な就労を支援する
    3. 物流センターで働くというイメージをこれまでの男性中心だったものから、子育て世代の女性が活躍する職場へと変えることができる

  • 働く人のメリット

    1. 保育園の待機児童問題に左右されず子連れで出勤できる。
    2. ママスクエアが提言する「仕事はママと子どものそばにある」の通り、職育接近が実現し、安心して働くことができる。有事の際も子どもがそばにいるので迅速な対応が可能。安心して働くことができる。
    3. 「子どものそばで働くことをあたりまえに」を企業理念とするママスクエアはこれまで20拠点以上の託児機能付きワーキングオフィス事業で培ってきた。子連れで働く新しいスタイルのノウハウを背景に安心して子どもを預けることができる。

ママスクエアの物流モデルとは

ー大型物流施設の課題は「働く人の確保」ー

これまで大型の物流センターでの仕事環境は「きつい」「帰れない」「給料」の3Kが目立ち女性が進んで選ばない仕事環境になっていたことから、労働力を確保するには、次のような施策が必要と考えられています。

女性にとって
働きやすい環境を整える

  • 託児スペースを設ける
  • カフェテリアやコンビニエンスストアを備える
  • 仕事の軽量化、働くロボットを導入する
  • 内装・空調などを工夫し働く空間も整える

働く人の確保
(眠っている労働力の掘り起こし)

  • 働きたくても働けない主婦を対象に
    (※150万人いるといわれている)

託児スペースを設けることで、これまで「働きたくても働けなかった」主婦層を労働市場に呼び戻し、潜在的に不足している働く人を補うことができます。物流施設運営事業者は、ママスクエアに保育事業の運営を委託することができます。施設内に設けた保育園スペースには保育士が常駐しママが物流センターで働いている間、子どもたちと一緒に過ごします。
物流センター施設は、園庭なども備え四季折々の中すくすく育つ子どもと仕事でいきいきするママが共に過ごす環境へと変わります。